二カ国留学

世界で最も住みやすい街トップクラス、バンクーバーで一つ上のランクの英語力を目指したい方に

カナダ第二の大都市の一面を持ちつつ、一歩市内を離れれば豊かな自然が広がり、四季の変化により季節ごとにユニークな体験ができるバンクーバー。郊外の観光地へのアクセスが良いため移動時間が少なく、滞在時間を有効的に活用できる。そんな多くの魅力が詰まった街が「世界で最も住みやすい街」に常に上位ランクインする街、バンクーバーです。

バンクーバー市の人口は約60万人、周辺都市も合わせた都市圏人口は約200万人いるとされます。そのバンクーバー都市圏の経済の中心がダウンタウンです。いわゆるビジネス街はダウンタウンの内の西側に位置します。ダウンタウンには、19世紀の古き街並みを色濃く残すギャスタウン(Gastown)、様々な国のレストランやカフェ、ブランドショップが多く立ち並ぶロブソン通り(Robson St.)、街の中心を南北に貫くグランビル通り(Granville St.)など、多くの観光名所が存在しています。バンクーバー留学の魅力の一つは、この素晴らしい街で暮らしながら英語を学ぶことにあるのです。

バンクーバー留学のワーキングホリデー先で就職活動を有利に進める英語力を身に付ける

「留学後、授業についていく英語力」です。TOEFLやIELTSで目標とするスコアを取り、無事海外大学への入学が決定したとします。しかし、多くの留学生は「TOEFL、IELTSをパスする英語力」はあっても、「講義内容を理解し、質疑応答し、他の学生と意見を交わす」だけの英語力がないのが一般的です。

CCEL/CCは語学学校のみならずカレッジプログラムも展開しています。カレッジの入学にはIELTS5.0もしくは5.5のスコアを要求されます。そのスコアを事前に取得してからカナダに渡航する、時間とコストを抑えたセブ島留学を提唱します。フィリピン・セブ島の語学学校SMEAGセブ校では、初心者・中級者向けの英語学習だけでなく、ある程度英語力のある中・上級者向けのプログラムも用意しています。英語力がある程度ある学生が、リスニングやスピーキングを集中的に鍛えたいというニーズにもご対応しています。そして、SMEAGセブ校だとマンツーマンレッスンが主となりますので、グループレッスンに比べて高い密度で必要な英語力を身につけることができます。

初心者英語のままで挑むのと予め高い英語力を身に付けてから始めるカレッジやワーキングホリデーでは、現地での就職活動や収入にも大きな差が生まれます。一生に一度しかチャンスがないワーキングホリデービザだからこそ、英語力も含めた万全の準備を整えてから出発していただきたい、それがSMEAG校の願いです。

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